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期限まであと何日か、通知期間に営業日が何日あるか、請求書の90日後は何日か。日付を dd/mm/yyyy(日/月/年)で入力すると、日数・週数・月数・営業日数をまとめて表示します。
15/01/2026 に届いた通知で回答期限が30日の場合、30日を足すと期限は 14/02/2026 の土曜日になります。契約で翌営業日に繰り延べられるかを確認してください。31/10/2026 付けで支払条件90日の請求書は 29/01/2027 が期日です。営業日のみ数えるにチェックを入れると月曜から金曜だけを数えます。祝日は除かれません。
1か月は、ある日から翌月の同じ日までです。その日が存在しない場合は月の最終日を使うため、31/01 からの1か月は2月末(28/02、うるう年は 29/02)に終わります。そのため 31/01 から 28/02 は28日ではなく1か月と表示されます。
「終了日を含める」を選ばないと、開始日から終了日の前日までを数えます。月曜 02/11/2026 から金曜 06/11/2026 なら営業日は 4 日で、選ぶと 5 日になります。営業日を足すときは開始日自体は数えません。金曜 06/11/2026 の 1 営業日後は月曜 09/11/2026 で、土曜 07/11/2026 の 1 営業日後も同じ月曜です。週末は常に土曜と日曜なので、サウジアラビアやイランのように金曜が休日の地域では手で調整してください。年も同じ月末ルールに従います。29/02/2024 から 28/02/2025 はちょうど 1 年、28/02/2026 から 31/03/2026 は 1 か月と 3 日と表示されます。
多くの期限ルールは出来事のあった日を数えず、最終日を数えます。このツールの日数の足し方も同じです。木曜 15/01/2026 に受け取った通知から 30 日なら、16/01 から 14/02/2026 までです。EU 法では規則 1182/71 第 3 条 (1) が出来事の日を算入しないと定め、第 3 条 (4) が土曜・日曜・祝日に終わる期間を次の営業日の終わりまで延ばすため、この期限は月曜 16/02/2026 になります。ただし過去にさかのぼって数える期間には適用されません。インドでは 1897 年 General Clauses Act 第 9 条が "from"(から)を初日を含まない意味、"to"(まで)を最終日を含む意味と読みます。2 つの日付の差も「終了日を含める」を選ばない限り同じ数え方で、15/01/2026 から 14/02/2026 までは 30 日です。契約や裁判所の規則が独自の数え方を定めることもあるので、文言を確認してください。
通常、月曜から金曜で20日から23日です。終了日を含めるにチェックを入れて月の初日と末日を入力すると正確な日数がわかります。そのうえで該当する祝日を引いてください。
はい。日数の加算にはマイナスの数も使えます。営業日にチェックを入れて -10 と入力すれば、提出日から逆算して書類をいつまでに用意すべきかがわかります。
いいえ。ここでの営業日は月曜から金曜を指します。祝日は国や地域、勤務先によって異なるため、該当する日を差し引いてください。
01/01 から 02/01 までの差は1日です。初日と最終日の両方を数える休暇日数や通知期間を数える場合は、終了日を含めるにチェックを入れると2日になります。
1か月は翌月の同じ日付までです。31/01 からの場合、2月には31日がないため2月の最終日で終わります。
2つの日付の引き算 =B1-A1 は、"終了日を含める(両方の日を数える)" をオフにしたときの日数になります。15/01/2026 から 14/02/2026 はどちらも 30 です。NETWORKDAYS(A1, B1) は開始日と終了日の両方を数えるので、そのチェックをオンにした営業日数と一致します。月曜 02/11/2026 から金曜 06/11/2026 は 5 です。WORKDAY(A1, 10) は "営業日のみ数える(土曜と日曜を除く)" をオンにして 10 日足した結果と一致し、金曜 06/11/2026 の 10 営業日後は金曜 20/11/2026 です。週末が金曜と土曜なら NETWORKDAYS.INTL(A1, B1, 7) を使います。これらの関数は祝日の一覧を追加の引数として受け取れますが、このツールは祝日を扱いません。
いいえ。時間数は日数に 24 を掛けた値で、時刻は使いません。そのためサマータイムの切り替えをまたぐ期間は、実際には 1 時間短いか長くなります。
日数を足す・引くを使います。今日を押して 90 を入力し、計算を押します。結果には日付と曜日が表示され、たとえば 01/01/2026 に 90 日を足すと 01/04/2026(水曜日)です。営業日で数えるには営業日のみ数えるにチェックを入れます。01/01/2026 から 30 営業日後は 12/02/2026(木曜日)です。祝日は除外されず、-90 と入力すると過去にさかのぼります。
いいえ。日付はすべて日が先の dd/mm/yyyy として読まれるため、03/04/2026 は 3 月 4 日ではなく 2026 年 4 月 3 日です。12/25/2026 のような米国式の日付は 25 月がないので拒否されますが、両方の数字が 12 以下の日付は誤った意味のまま受け付けられます。入力前に最初の 2 つの数字を入れ替えてください。2026 年 3 月 4 日は 04/03/2026 です。今日ボタンは常に正しい順序で今日の日付を入力します。